
就業規則や契約書の「文面」だけでは解決できない問題がある。
法律の「論点」と心理学の「対話」を組み合わせ、
裁判にならない着地へと導きます。
WHY CHOOSE US
なぜ、難しいほど当事務所に依頼が集まるのか
経営心理士の資格に加え、労働者側・使用者側の双方の代理を経験。紛争の出口を読み、最適な着地点を設計できるのは、両面を知る実務者ならではの強みです。
▸ 従業員や労働者側の「どこに不満があるのか、何にどうしたいのか」を深く理解
▸ 人の心理に精通した経営心理士・社会保険労務士が労務問題の最適解を導く
一般的なアドバイスで終わる「点」の支援ではなく、問題の発見から解決、その後の再発防止に至るまでの全工程に伴走する「線」の支援を提供します。
▸ 相談 → 事実整理 → 方針決定 → 解決手続 → 解決 → 再発防止まで一気通貫で対応
▸ 「この人に任せておけば大丈夫」— その信頼が私たちの勲章
求められたことに応えるのは当然です。私たちが常に課しているのは、その先です。依頼者が「早い」「そこまでしてくれるのか」と驚く — それが、この仕事の基準です。
▸ メール相談でも可能な限り即日に回答を行うこと、クイックレスポンスで対応
▸ 単純に回答で終わるのではなく、常にその先まで考えた提案をお渡しする
MESSAGE
「問題が起きたとき、人は自分の利益と自己保身に走る。」
弁護士事務所にて7年間、司法書士事務所にて3年間を含め、紛争解決実務経験年数20年以上の中で、数々の労使トラブルの最前線でその現実を目の当たりにしてきました。
その中で辿り着いた、ひとつの揺るぎない確信があります。それは、法律という「道標」だけでは、組織の本当の解決は叶わないということです。
経営者の傍で共に悩み、共に笑い、解決の瞬間まで一切離れることなく伴走し続ける。どんな労務問題も、最後は笑って解決のゴールテープを切れるよう、あなたの組織の未来に、私は全力で伴走いたします。
代表メッセージの全文を読む →CONSULTATION
一人で抱えてはいけません。まずはご相談ください
「こんなことを相談していいのか」——そんな心配は一切不要です。
上記に掲載されたような複雑な案件でも、まずは現状をお聞かせください。
一人で抱え込むのは限界です。手遅れになる前に、ご相談ください。
SITUATION GUIDE
どの課題に最も近いものをお選びください
労災対応、解雇トラブル、ハラスメント、団体交渉など、緊急性の高い労務問題に対応
01 労務問題解決(団体交渉・個別紛争) 02 高難度業務型顧問(行政対応・是正勧告対応等含)上場審査に耐えうる労務管理体制の構築、労務DD、コンプライアンス体制の支援
03 IPO労務監査・問題改善支援 04 M&A労務監査(労務DD)就業規則の改定、賃金・退職金制度設計、給与体系の見直し、手続の適正化など
05 就業規則作成・改定支援 06 休職制度設計・支援【面接シナリオ型】 07 給与監査顧問人材採用、給与計算、社会保険手続、労務手続の代行・顧問契約で、管理部門の工数を削減
&+ 人材確保支援 08 給与計算業務 09 手続代行・手続監査どの課題に該当するかわからない場合も、お気軽にご相談ください。
RESOLUTION FLOW
問題の発見から再発防止まで、全工程に伴走します
| INDUSTRY SUPPORT | ||||
| あなたの業界の悩み、私共が支えます | ||||
| 業界特有の労務課題に、専門的な知見で応えます | ||||
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| ※ 各業界ページでは、業界固有のリスクと具体的な対策を詳しく解説しています |
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| 事務所案内 | |||||||||||||
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| 一人で抱え込むのは限界です。 | ||||
| 手遅れになる前に、ご相談ください。 | ||||
| 「こんなことを相談していいのか」「自社に非があるから怒られるのではないか」—— そんな心配は一切不要です。 他事務所で断られたような複雑な案件でも、まずは現状をお聞かせください。 |
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| 月曜〜金曜 9:00〜18:00 / 法律相談等をご希望の方 |