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社 会 保 険 労 務 士 法 人   T & M   N a g o y a

問題社員・労働紛争・IPO労務——
経営者が一人で抱える問題を、
最後まで一緒に解決します。

就業規則や契約書の「文面」だけでは解決できない問題がある。
法律の「論点」と心理学の「対話」を組み合わせ、
裁判にならない着地へと導きます。

384
相談対応(2025年)
150社超
就業規則の作成実績
7+3
法律事務所での労務経験
IPO
上場準備の労務対応
特定社会保険労務士 ・ 経営心理士 | 法律事務所での労務紛争実務7年

WHY CHOOSE US

社労士法人T&M Nagoya が選ばれる3つの理由

なぜ、難しいほど当事務所に依頼が集まるのか

01

「両側面」の視点+経営心理士 —— 経営者を正しい着地点に導く

経営心理士の資格に加え、労働者側・使用者側の双方の代理を経験。紛争の出口を読み、最適な着地点を設計できるのは、両面を知る実務者ならではの強みです。

▸ 従業員や労働者側の「どこに不満があるのか、何にどうしたいのか」を深く理解
▸ 人の心理に精通した経営心理士・社会保険労務士が労務問題の最適解を導く

02

「点」ではなく「線」の伴走 —— 解決するまで離れない

一般的なアドバイスで終わる「点」の支援ではなく、問題の発見から解決、その後の再発防止に至るまでの全工程に伴走する「線」の支援を提供します。

▸ 相談 → 事実整理 → 方針決定 → 解決手続 → 解決 → 再発防止まで一気通貫で対応
▸ 「この人に任せておけば大丈夫」—— その信頼が私たちの勲章

03

依頼者の予想を常に超える —— Quick response・Think more

求められたことに応えるのは当然です。私たちが常に課しているのは、その先です。依頼者が「早い」「そこまでしてくれるのか」と驚く —— それが、この仕事の基準です。

▸ メール相談でも可能な限り即日に回答を行うこと、クイックレスポンスで対応
▸ 単純に回答で終わるのではなく、常にその先まで考えた提案をお渡しする

 

MESSAGE

複雑な課題にも真っ直ぐ向き合い、
解決を導く伴走者として

三重 英則
特定社会保険労務士 / 経営心理士

「問題が起きたとき、人は自分の利益と自己保身に走る。」

弁護士事務所にて7年間、司法書士事務所にて3年間を含め、数々の労使トラブルの最前線でその現実を目の当たりにしてきました。

その中で辿り着いた、ひとつの揺るぎない確信があります。それは、法律という「正しい道標」だけでは、組織の本当の解決は叶わないということです。

経営者の傍で共に悩み、共に笑い、解決の瞬間まで一切離れることなく伴走し続ける。どんな労務問題も、最後は笑って解決のゴールテープを切れるよう、あなたの組織の未来に、私は全力で伴走いたします。

代表メッセージの全文を読む →

CONSULTATION

こんな課題、抱えていませんか?

一人で抱えてはいけません。まずはご相談ください

No.1 人事・トラブル(労災・解雇・退職・問題社員)
労災への対応に苦慮している。解雇・退職・問題社員の進め方がわからない。感情的な対立がエスカレートし、収拾がつかなくなっている。
No.2 ハラスメント対応
パワハラの申告を受けてしまった。調査方法や、処分の判断基準がわからない。対応を誤れば二次被害や訴訟リスクに直結してしまう。
No.3 IPO・上場準備の労務コンプライアンス
上場審査で労務コンプライアンスの不備を指摘・拒絶された。何をすべきかわからない。審査に耐えうる管理体制の整備を短期間で整えたい。
No.4 労働組合・団体交渉
合同労組や個人ユニオンから団体交渉の申入書が届いた。初めての対応で何をすべきかわからない。
No.5 就業規則・制度設計
就業規則が何年も見直しされていない。法改正への対応がどうなっているかわからない。
No.6 給与・勤怠・社会保険・助成金
給与計算・勤怠管理が煩雑で属人化している。社会保険手続の対応ルールも整理できていない。

「こんなことを相談していいのか」——そんな心配は一切不要です。

上記に掲載されたような複雑な案件でも、まずは現状をお聞かせください。

一人で抱え込むのは限界です。手遅れになる前に、ご相談ください。

 

SITUATION GUIDE

あなたの状況に合った解決策があります (▶お客様の声!

どの課題に最も近いものをお選びください

URGENT

今すぐ対処が必要な問題がある/団交への対応方法は?

労災対応、解雇トラブル、ハラスメント、団体交渉など、緊急性の高い労務問題に対応

02 労務問題解決(紛争・個別) 03 行政対応・是正勧告対応
STRATEGIC

IPO・上場を目指している/M&Aを実施したい

上場審査に耐えうる労務管理体制の構築、労務DD、コンプライアンス体制の支援

01 IPO労務監査・リスク支援 M&A労務監査支援
FOUNDATION

労務管理の土台を整えたい/制度設計を導入してほしい

就業規則の改定、賃金・退職金制度設計、給与体系の見直し、手続の適正化など

04 就業規則作成・改定支援 05 賃金・退職金制度設計 06 給与監査
OPERATION

優秀な人材を確保したい/管理業務の負担を軽くしたい

人材採用、給与計算、社会保険手続、労務手続の代行・顧問契約で、管理部門の工数を削減

▶ 人材確保支援 07 給与計算業務 08 手続代行・手続監査

どの課題に該当するかわからない場合も、お気軽にご相談ください。

 

RESOLUTION FLOW

ご相談から解決までの流れ

問題の発見から再発防止まで、全工程に伴走します

1
初回相談(無料)
現状のヒアリングと課題の整理を行います。「何が問題なのか」を一緒に明確にするところから始めます。
2
事実関係の調査・分析
関係書類の精査、関係者ヒアリング、法的リスクの分析を行い、カルテと処方箋を作成します。
3
方針決定・解決対応
最適な解決手段を選択し、経営者と二人三脚で解決に向け前進します。特定社労士としてADR代理も対応可能です。
4
解決・再発防止
就業規則の改定・社内制度の整備・管理職研修等を通じ、同じ問題が二度と起きない仕組みを構築します。ここまでが本当の「解決」です。
 

まずは、お気軽にご相談ください

初回相談は無料です。「こんなことを相談していいのか」—— そんな心配は一切不要です。

▶ 無料相談・お問合せ

月曜〜金曜 9:00〜18:00 / 無料相談は随時受付

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24時間受付 / 初動整理に活用

AI労務ナビ

就業規則、残業代、ハラスメント、休職・復職、問題社員対応などについて、 まずは論点整理や初動確認をしたいときに使えるAI相談窓口です。

まずはAIで、今の労務課題を整理してください
相談内容を入力すると、確認事項や初動対応の方向性を整理しやすくなります。
免責事項: AIによる回答は一般的な情報提供および論点整理を目的とするものであり、個別事案に対する最終的な法的判断・助言を行うものではありません。 具体的な対応方針の決定や文書作成等は、事実関係を踏まえた専門家へのご相談をおすすめします。

相談事例

未払残業代を請求された
まず確認すべき資料や、会社として押さえるべき事実関係を整理したい場面に向いています。
ハラスメント申告が出た
聞き取りの順番、記録方法、初動対応の整理をしたいときの入口として活用できます。
問題社員対応を進めたい
注意指導、配置見直し、懲戒検討の前に、何が不足しているかを整理したい場合に有効です。

AIでできること / できないこと

AIでできること
  • 論点整理
  • 確認すべき資料の洗い出し
  • 初動対応の一般的整理
  • 相談前の準備材料づくり
AIだけではできないこと
  • 個別事情を踏まえた最終判断
  • 紛争対応の実務設計
  • 懲戒・解雇等の高リスク判断
  • 実際に使う書面の最終整備

人に相談すべきケース

対立が現実化している場合
代理人対応、労働審判、訴訟の可能性がある場合は、早期相談が安全です。
処分・解雇判断を伴う場合
手順や証拠の不足が会社リスクに直結するため、実務判断が重要です。
事実関係が複雑な場合
ハラスメント、復職、長期欠勤などは、現場対応まで含めた伴走支援が有効です。
AIでは解決しきれない“実務の詰め”こそ、私たちの役割です
AIで整理した後は、会社の立場で、事実確認、証拠整理、対応方針の設計、書面整備まで実務として落とし込むことが重要です。

企業の未来が、ここから始まる。

社員の納得、経営の安定、企業の成長。
その全ては、誠実な事務業務と、深い関係構築から生まれる。

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募集職種

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経験者優遇
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2026年10月1日から施行となるカスハラと求職者等へのハラスメント対策の義務化の概要をまとめたリーフレット
重要度:★★★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2026年2月
事務所案内
事務所名 社会保険労務士法人 T&M Nagoya
代表 三重 英則(特定社会保険労務士・経営心理士)
所在地 名古屋市中区丸の内2-14-4 エグゼ丸の内205号・206号(受付)
電話番号 052-211-7430
受付時間 月曜〜金曜 9:00〜18:00
対応エリア 東京都・長野権・愛知県・岐阜県・三重県を中心に全国対応
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